東方Project、MTG、電源系ゲーム、自作PCなどについての話題すなわち日記。

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【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]

既に紹介したとおり、第3話でOP全編に渡って微修整が加えられた『ドキドキ!プリキュア』ですが、第4話でもいくつか修正が加えられたようです。

僕が確認したところ、修正ポイントは4か所。
まずこの手の比較で恒例の、差異のないシーンで画像の見方を説明します。

【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]

左が第3話、右が第4話、下がその差です。
差異がない場合、このように下半分が真っ黒になります。

差異があるところにばかり目が行きがちですが、差異がないところでそれが確認できるというのは、こういう話をするときに非常に重要になります。

さて本題。
1つめの差異は、9秒28からのシーン。

【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]

空を飛ぶダイヤモンド、ロゼッタ、ソード。
日ざしが強くなっています。

2つめの差異は、18秒79からのシーン。

【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]
(画像クリックで高解像度版表示)

マナの家族のシーン。
マナのお母さんのスカートと、影の色が変わっています。

3つめの差異は、30秒03からのシーン。

【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]

六花。
修正ポイントは六花ではなく、歌詞のテロップ。
ついに、「曲(まが)がり角」が直りましたね。

これが、今回の修正の眼目でしょう。
僕も、初めから着目していたからというのもありますが、ここだけは気付きました。

4つめの差異は、32秒87からのシーン。

【ドキドキ!プリキュア】OP比較[第03話・第04話]

六花の家族のシーン。
観覧車のネオンがアニメーションするようになりました。
見た目には、この修正が一番大きな変化ですね。

 
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2013/02/27 00:29|TV・CD・本TB:0CM:0

琴浦さん[4]

マンガ買いました。

琴浦さん[4]
撮影:FinePix Z1000EXR(画像クリックで高解像度版表示)。

マイクロマガジン『琴浦さん[4]』

ほぼ毎回最終回のようなうまい構成のアニメが絶賛放送中の『琴浦さん』。
そのコミックス最新刊が発売になったので、購入しました。
既刊は既に入手していますしね。

第4巻では新キャラの登場です。
……いや、カバー左のキャラは新キャラじゃないです。

ストーリーが着々と進行している感もいいですね。
そうなると、アニメでどこまでやるのかも気になるところです。

また、第5巻は5月31日に発売予定だそうですよ。
刊行ペース速いですね。 
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2013/02/26 00:00|TV・CD・本TB:0CM:0

【ドキドキ!プリキュア】第04話:APPENDIX

第4話の感想の付録。
オープニング、フィニッシュ、次回予告、エンドカードなどについてです。

【今回の1枚】

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

キュアロゼッタ。
バンクの途中ですね。

ハートは肩の辺りが、ダイヤモンドはおみ足が、そしてロゼッタは開いた背中がいい感じだと思うのです。
鎖骨も、その……いいよね……。

それにしても、ありすは僕の事前予想をいい意味で大幅に裏切ってくれたキャラでした。
4人の中で、一番空気になりそうな感じだったのに……なにこの存在感。
ラブさんとかほのかさんとか、さん付けで呼びたいプリキュアは多々あれど、様付けで呼びたくなるプリキュアは初めてかもしれません。

3月のオールスターズNS2で、ほかのプリキュアに対する反応が気になるところ。
いつものように存在をまったく知らず驚くパターンか、それとも四葉財閥はすべてを把握しているのか……。

【オープニング】

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

今回も、前回同様OPに微修整が加えられたようです。
この画像のシーンでは、歌詞テロップが直され、観覧車がグレードアップしています。

OPについて詳しくは別記事でやる予定です。

【フィニッシュ】

正確にはフィニッシュではありませんが、新技。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

本編感想でも触れたとおり、ロゼッタが技を披露。
「カッチカチの!ロゼッタウォール!!」という宣言とともに放たれたので、きっと『ロゼッタウォール』という名前の技なのでしょう。

防御技というのが、ロゼッタのエピソードと絡んでいいですね。

その防御力や特性は未知数。
今回はノイズキャンセリング(逆位相にして波を打ち消す)という器用な芸当までやってのけたので、いろいろできる可能性がありますね。

また、いずれ来るであろう完全個別戦闘回でどのような戦い方を見せてくれるのか、今から期待が膨らみます。

【次回予告】

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

次回は第5話「うそ!キュアソードってあの子なの??」。
まこぴーが本格登場するようですね。

よくよく考えると、ソードのハードルが上がっていって少し不憫です。
先輩プリキュアとしての威厳や戦闘力を期待するのは難しいですし、必殺技の『ホーリーソード』はそこはかとなくダイヤモンドの『トゥインクルダイヤモンド』とかぶっていますし……。

【エンドカード】

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

エンドカードはロゼッタ。
まあ、予想どおりですね。

次回ソードなのかどうなのかは、話の展開によるのでしょう。 
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2013/02/25 00:00|TV・CD・本TB:0CM:0

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

キュアロゼッタ加入回。
サブタイトルでは「なりません!」とか書いてありますが、そんなことはなかったぜ!
しかしそれ以上に、そんなことはどうでもよくなるくらいのインパクトある内容でした。
必見です。

さて本編。

四葉邸に招かれお茶会。
どうやら、マナと六花とありすは幼なじみで、こういうお茶会を月1回のペースで催しているようです。

ここでありすが切り出したのは、プリキュアの話。
先日から行方不明だった妖精のランスが、ありすに保護されていました。

更に、クローバータワーの防犯カメラに、第1話でのハートの変身シーンがバッチリおさまっていたようです。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

それに関しては、ありすがもみ消すしてくれたようで、事なきを得たようです。

協力者として、プリキュアをプロデュースすることを申し出るありす。
ちょうどその時、ジコチューの闇の鼓動をキャッチする妖精たち。

ありすサイドも、セバスチャン(CV=及川いぞう)が謎の情報網でそれをキャッチしたようです。
妖精と同レベルの検出能力があるとは、恐るべき四葉財閥の力ですね……。

早速、ありすプロデュースでプリキュア出動。
ピンクのロールスロイス(?)で現場に駆けつけるプリキュアを見ることになろうとは……。

ありすは敵の分析も完璧。
ポータブルオーディオプレイヤーのジコチューの弱点がバッテリー切れであることを即座に見抜き、ハートたちの勝利を確信します。

かくして、ジコチューは浄化されました。
プリキュアの秘密も、四葉財閥の力で万全。
本当、強力なバックアッパーを得ましたね……。

有能さを見せつけたありすですが、ランスは一緒に戦わないのが気にくわない様子。
しかし、そもそもプリキュアに変身するにはキュアラビーズが必要なわけで……。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

……持ってた。
クローバータワーで、既に例の怪しい人から譲り渡されていたようです。

それなら、なおのこと一緒に戦うべきなのでは……という感じではあるのですが、ありすは何か思うところあってか、共闘は拒否。

マナと六花は、ありすが戦いたくない理由に心当たりがある様子。
小さかったころ、男子にからかわれたのをかばってくれたマナに向けられた暴言に対して堪忍袋の緒が切れたありすは、年上の男を含むならず者3人を、習い事の武道を用いてのしてしまった経験があるようです。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

何かあったとき怒りで我を忘れ、必要以上の力をふるってしまうのを恐れ、プリキュアの力を拒んでいたようです。

再びジコチュー発生の報を受け、現場に向かうマナと六花。
送り出し、残るありす。

そんなありすを見て、本当はマナたちと一緒に行きたいと思っていることを見抜くセバスチャン。
プリキュアの力は誰かを守るための力だと伝えるランス。
それを聞いて、以前おじいさんから言われた「力とは大切なものを守るためのもの」の意味を理解し、キュアラビーズにプリキュアの輝きを灯すありす。

このあたりを踏まえると、OPでのロゼッタの戦闘シーンが手を開いて握らず、受け流すような動作がメインになっているのがいい感じです。

一方、マナと六花はラジカセのジコチューと対面。
マナはラジカセを知らないようですね……ジェネレーションギャップがついにここまで……。

変身して応戦する2人。
前回同様、電池切れを狙いますが、今回はコンセントに接続されているようで、それは望めません。

往生していると、ありすが到着。
逆光で格好いい登場から、変身。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

「ひだまりポカポカ!キュアロゼッタ!!」
「世界を制するのは愛だけです!さあ、あなたも私と、愛を育んでくださいな!!」

黄色のプリキュアらしく、バンクは非常にかわいらしいです。
光が弾けるエフェクトの際、三つ葉のクローバーが弾ける演出になるのはいいですね。
また、手で作るクラブのマークは、非常によく考えられていると思います。

そして戦闘。
通常の戦闘力は、歴代でも屈指のものがあるように思います。

必殺技。
「カッチカチの!ロゼッタウォール!!」

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

防御技。
音波攻撃を受け止め、跳ね返すことで、ノイズキャンセリングを行ったようです。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

そんなこともできるのか……。

そしてフィニッシュは、ハートの『マイ・スイートハート!』。
やはり、攻撃的必殺技はないようですね。

かくして、ジコチューは浄化されました。
これでプリキュアリームは3人……ソードも入れると4人。

ありすは、クローバータワーのカメラの映像から、ソードの正体に察しがついている様子。

【ドキドキ!プリキュア】第04話「お断りしますわ!私、プリキュアになりません!!」

それは、まこぴー。
変身シーンを見ずに、外見だけから正体を特定までやってのけました……ちょっとありす有能すぎませんかね……? 
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2013/02/24 11:59|TV・CD・本TB:3CM:0

Janat Pure Darjeeling Tea

紅茶買いました。

Janat Pure Darjeeling Tea
撮影:FinePix Z1000EXR(画像クリックで高解像度版表示)。

Janat『Pure Darjeeling Tea』

今回は珍しくティーバッグ。
……まあ、僕が手を出せるリーフティの缶がそろそろネタ切れということでもあるのですが。

ジャンナッツのピュア・ダージリン・ティ。
以前紹介した『プレミアム・ダージリン』のティーバッグ版といった位置づけでしょうか?

個人的には、『ハッピー・バレー・ダージリン』がお気に入りなので、そっちのティーバッグ版も出して欲しいですね。 
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2013/02/21 23:27|飲み物TB:0CM:0

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